お風呂にどっぼーん!!この後の対処は?

慌てずに対処しよう!

お風呂でiPhoneを使用していた時に誤ってiPhoneを落としてしまい、水没させてしまった時にどうすれば良いのか覚えておくと万が一の時も安心です。
まず水没させてしまった直後は出来るだけ早く電源を切ります。電源を切らないと最悪ショートしてしまうので出来るだけ早く電源を切り、ケースなどを外し水を拭き取ります。その後、SIMカードやSDカードなどを本体から抜き、大事に保管しておきましょう。イヤホンジャックやDockコネクタ部分の水分を丁寧に拭き取ります。
その後は、密封性のある容器に乾燥剤や湿気取りなどと一緒に入れて数日から1週間程度放置です。乾燥剤がない場合にはお米を乾燥剤の代わりに使用しても構いません。

電源が入らなくなってしまった時は

水没させて乾燥させたにもかかわらず電源が入らなくなってしまった時や、動作がおかしくなってしまった時は修理に出すしかありません。
iPhoneの場合、修理はオフィシャルの修理と街中の修理業者の2択です。オフィシャルの場合は確実な修理が期待できますが、補償対象外の場合などは修理費用が高くなってしまう事も多いので注意が必要です。また、修理に日数が必要なことも多いですし、データが消去されてしまうのもデメリットでしょう。街中の修理業者の場合、オフィシャルの補償対象外となってしまいますが基本的にはその場で修理をしてくれますし、データも残したまま修理することが可能となっていますので、急いで修理したい場合には便利です。

iphone修理を青森でするのなら、専門のスマホ修理業者がおすすめです。ここでは、店頭持込修理ができて、郵送修理や出張修理などにも幅広く対応してくれます。